世界遺産 白神山地の水
2009年10月19日
世界遺産白神山地は、約8000年前から人を寄せ付けずに来た太古の森。ブナの原生林が今も生き続け、命あるものに優しい恵みを与え続けています。この縄文時代より続く豊かな大自然とブナの原生林が、ゆったりと、気の遠くなるような長い年月をかけて秘境白神山地がつくり出した活性水が「白神山地の水」です。
天然のダムと言われるほど保水力に優れたブナの森。
縄文時代に誕生したとされる世界遺産白神山地のブナの森に降った雨は、地表を覆う厚いブナの葉土に貯えられ、気の遠くなるような年月をかけて地下に浸透します。
そして、森林土壌のフィルターにより不純物を取り除かれ、清らかな水となり再び地表に出てくるのです。「白神山地の水」はブナの森が生んだ自然の生命力が感じられる水です。
※ブナの森に降った雨は、ブナの落葉層→腐葉・腐植層→土壌としみこんでいく過程で、それぞれの地層が大自然のフィルターとなり、不純物がろ過されていきます。「白神山地の水」は酸素が多く含まれているため、クセがなく、世界遺産白神山地の大自然そのものの味を楽しむことが出来ます。水の中に含まれている酸素には、水そのものをおいしくする働きがあります。
「白神山地の水」は、硬度0.2mg/lという日本でも珍しいほどの超軟水です。だから、非常にまろやかで柔らかいのどごしが楽しめます。
「白神山地の水」は水の分子集団であるクラスターが非常に小さいので、体内のすみずみまで行き渡ります。
「白神山地の水」は髪の毛や皮膚のペーハーバランスに近いpH6.6の弱酸性。体に無理なく吸収されます。弱酸性の水は身体に優しい美容と健康に適した水といわれています。
カテゴリー: ミネラルウォーター
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