いわまの甜水
古くから山紫水明の都といわれている滋賀県大津市は、比叡の山並をはるかに拝む、音羽山系岩間山の麓と水畝(みずうね)の地。この地を故郷とする『いわまの甜水』は、京都府と滋賀県の境にいちする岩間山〔西国第十二番正法寺〕の山麓、地下600mから湧き出している天然鉱泉水です。
ゲルマニウムやラジウムなど72種類もの元素を含む花崗岩層をくぐり直径2~3cm程の穴から長い年月をかけて湧出しています。水の粒子=クラスターも細かく、カラダに吸収されやすい。
お料理、炊飯、お味噌汁、お惣菜などにも・・・又、もちろん飲料用に、コーヒー、紅茶、緑茶、水割りなどにご利用下さい。お化粧用としても、化粧水がわりにふき取りにもご使用いただけます。天然鉱泉ですからご家庭のお風呂が簡単に温泉にも・・・。
コメントする 2010年7月25日